ツツジを見てきました。

ツツジが満開でした。

私は箱根で見てきました。いろいろな色のツツジが咲き誇っていました。

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ちなみにツツジは春の季語です。決して初夏ではありません。今の時期は春ではなく夏の始まりのような気がしますが、ツツジが春であることを留めさせているようにも思います。季節は先走るばかりがいいのではないということをまるで教えてくれているようです。

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くいだおれ太郎

いなくなると思うと寂しいですね。

私たち夫婦はすぐ近くの法善寺横町になじみのお店があるので良く前を通るのですが、先月行ったときには人だかりでした。

今朝の番組で小倉さんがあの人形のモデルは大村昆さんじゃないかと言ってましたが、実際は喜劇役者の杉狂児さんだそうです。大村さんなら桃屋ですよ。

1994年まではくいだおれ人形だったのが、関西国際空港の第1便のオーストラリア行きの乗客として搭乗するにあたって座席を指定するためにくいだおれ太郎という名前がつけられたのだそうです。

そういえば、この人形。文楽の人形の技術が使われています。文楽を見たばかりの私としてはなんとなく関西の人たちが人形を愛する気持ちに通じるものを感じました。

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竹の子ご飯

炊いてみました。先日掘ってきた竹の子です。

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自分で言うのもなんですが、香ばしくうまく炊けました。

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ちょっぴり薄味ですが、お醤油を垂らせばその香りと相まって季節を感じることができました。

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値上げは正常化?

物価が上がっていますが、これも輸入が出来なくなったことの影響なのだそうです。特に中国からの野菜が入ってこないのがかなり大きな原因だとか。

ということは、この値上げは国内産のものが流通したときのお値段ということになります。それはそれで悪いことではないのではないかと前向きに考えたりして。

安ければいいということで今の日本になってしまいました。自給率が40%を割っています。日本のように衛生基準を厳守していたり、有機農業に徹すれば高くなりますよ。安ければいいという時代にさよならを告げるための苦しみだったら我慢しなければならないのかも知れません。だけどそれはあくまで国内産の流通という条件付きです。単なる便乗値上げだったら許せません。

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盲導犬マーリンと共に

埼玉県の長瀞中学の国語の教師として16年ぶりに教壇に立った新井先生。

傍らには盲導犬マーリンがいます。20年前に網膜剥離で33歳のときに全盲となりました。

もう一度教壇に立ちたいと思うようになった新井先生。死を考えたこともあったそうです。

国語の教師としては、もしかしたら偏差値的な教育システムにおいては難しい面もあるかも知れませんが、生徒の力を借りながら授業をする姿を見ると、きっとそれ以上に生徒に何かをもたらしてくれていると思いました。

追伸 新井先生が生徒に聞きます。「10円玉はどういう形ですか?」

普通は丸ですが、寝かせて横から見ると長方形です。

見えるから丸と思いこんでしまう。見方を変えることができないと、簡単に見えたものだけに頼りがちになる。そんなことを全盲の新井先生は言いたかったのだと思います。

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トレイ

私もよくいくスーパーには自分のエコバッグを持っていきますが、商品自体のトレイは避けようがありません。

昔はお豆腐やさんが通るとお鍋を持っていったと思います。究極のエコですよね。品物を乗せるだけで石油が利用されますし、その後のリサイクルを考えるとさらにまたエネルギーが必要になります。2度環境にやさしくないことをしているわけでrwす。

今後は品物をどういう形で梱包していくのかを考えるべきでしょう。

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天気もいいし

今日は家で洗濯なんかをしています。

ちょっとお昼に出たときにコーヒーを飲んで帰りました。

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駅から出てくる人が窓ガラスを通して目に入ってきます。半袖の人もいれば長袖の人もいます。今頃の季節は着るものに困る時期ですね。

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中区少年野球大会

今日は中区の少年野球大会の開会式に出席してきました。

とっても元気な子どもたちでした。

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今年は吹奏楽の演奏も加わり本格的です。

会場となった仲尾台中学校の吹奏楽部は全国大会でも優勝しているほどです。

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中区には多数のチームがあるんですよ。ここからプロの選手が出てきたらいいですね。

少年野球専用のグランドがないので困っています。どうにかならないかなぁ。いろいろな場面で練習場を作れないか主張していきたいと思います。

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山手通りの建築問題

地元の方から相談がありました。

大規模開発であれば建坪率が下がるのですが小分けに立てると建坪率を稼ぐことができます。でもこれでは脱法行為と言えなくもありません。さて今回は・・・

大局的に見ていく必要があります。住環境を守ることが最優先だと私は思っていますので、その観点から今回の建築が許されるものかどうか考えていかなくてはなりません。

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たけのこは大きな鍋で

茹でるんですが、薪と大きな鍋を使います。これがまたいいんです。採ったばかりのたけのこを皮をむいて、鍋の中へ。普通、たけのこを下ゆでするときは糠を入れたりしますが、ここではそのままです。それでも、えぐみもないし柔らかいし、すごいたけのこなのです。

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いい感じでしょう? やっぱり茹でるなら大きな鍋とこの火力じゃないとね。

ところでブログも絶好調。2月3月と予算の採決があったりなどして気持ちも重くブログも進みませんでしたが、4月に入って気力も十分。春ですから自然と気持ちも楽しくなってはりきっちゃってます。これからは写真もどしどし載せていきますね。

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まるで天空の城ラビュタ

この写真、すごいと思いませんか。

なんとトラックの荷台からニョキニョキ。

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積んであるんじゃないんです。荷台に土があってそのまま育っているんです。

なぜ? って言いたくなりますが、まぁ、理由はないんです。

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たけのこ、採ってきました。

山梨に夫婦で行ってきました。ほぼ毎年、この時期には知人の実家に遊びに行きます。とても楽しみにしている行事です。

知人は家を建て始めてから5年経ちますがまだ完成していません。まるでスペインのサクラダファミリアみたい。ようやくお風呂が出来ました。大人二人入っても楽々でした。大きくて天井が高いから気持ちいいですよ。

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こんなに大きくても柔らかいんですよ。

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玄関前をお掃除。曇っていたので残念ながら天体観測はできませんでした。

また夏に来たときにチャレンジ!

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目隠しご飯

今朝のテレビで全盲の女の子が水泳やトライアスロンなどにもチャレンジしていく番組がありました。

そこで出てきた一コマが目隠しご飯。目の見えるお父さんとお母さんも智華子ちゃん(主人公の女の子)と一緒に目隠ししながらご飯を食べるのです。

サラダにドレッシングをかけるときに、出たかどうかがわからないシーンがありました。場所がわかるだけではなく、どの程度の量が出たのか、食べ終わったのか、まだお皿に残っているのか、体験しないとわからないことばかりです。グラスのビールもどのくらい注いだのかわからず、お父さんは床までこぼしてしまいました。

この「目隠しご飯」、智華子ちゃんからの要望でした。きちんと食べられないことを指摘された智華子ちゃんがそれなら自分でもやってみたら?、ということから始めたことだそうです。

目隠しご飯 なにかとても大切なヒントがそこにはあるような気がしました。

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